チケット(メイン窓口)
アカウントと注文に紐づき、対応履歴を後から確認できます。返金、請求、サブスクの状態、サブスクのインポートに関する問題はここから送ってください。
アカウントとログイン サブスクのインポート 請求と返金 回線の異常
受信順に対応します。同じ問題ではチケットを1枚だけ開き、追加資料は元のチケットに返信してください。重複して開いても対応は速くなりません。
チケットを開くお問い合わせ
アカウント、サブスク、請求、回線に関する問題は、すべてユーザーパネルのチケット窓口から送信してください。チケットはアカウントと注文に紐づき、対応履歴も後から確認できます。以下では問題の種類ごとに、使うべき窓口、送信前に用意するもの、各窓口の対応ペースをまとめます。
サービス概要:100+ の国と地域 / 250+ の回線をカバー。クライアントは Windows / macOS / iOS / Android / Linux に対応し、支払い方法は Alipay / WeChat / USDT。登録に必要なのはユーザー名とパスワードだけで、メールアドレスは不要です。
窓口
チケットがメイン窓口で、アカウントと注文に紐づきます。メールは長い資料や正式な案件に向き、Telegram は簡単な確認に使います。3つの窓口はいずれも受信順に対応します。
アカウントと注文に紐づき、対応履歴を後から確認できます。返金、請求、サブスクの状態、サブスクのインポートに関する問題はここから送ってください。
アカウントとログイン サブスクのインポート 請求と返金 回線の異常
受信順に対応します。同じ問題ではチケットを1枚だけ開き、追加資料は元のチケットに返信してください。重複して開いても対応は速くなりません。
チケットを開く長いログやスクリーンショット、正式な案件、たとえば規約・プライバシー・データ処理に関するお問い合わせに向いています。
長い資料 正式な案件 規約とプライバシー
公式メールアドレスはログイン後のユーザーパネルに掲載されています。受信順に対応し、資料が揃っているものを優先します。
簡単な確認に向いています。ある地域が現在利用できるか、特定の回線がメンテナンス中かどうかなどです。複雑な問題は、資料を添付でき履歴も残るチケットの利用をおすすめします。
簡単な質問 回線の状態
公式アカウントはログイン後のユーザーパネルに掲載されています。営業時間内に担当者が確認しますが、即時の返信はお約束できません。
連絡先について
公式メールと Telegram アカウントは、ログイン後のユーザーパネルにまとめて掲載しており、公開ページには載せていません。公開された連絡先はなりすましに使われやすいためです。パネルに表示されるアカウントはアカウント状態と一対一で対応し、対応履歴も同じチケットにまとめられます。
振り分け
多くの問題は該当ページを一度確認すれば解決します。それでも解決しない場合にチケットをご利用ください。
| 困っていること | まず確認するページ | おすすめの窓口 |
|---|---|---|
| ログインできない・パスワードを忘れた | ログインページのセルフ復旧窓口 | それでもログインできない場合:チケット |
| サブスクのインポートに失敗、クライアントが設定エラーを表示 | 使い方ガイドのプラットフォーム別インポート手順 | チケット(エラー画面のスクリーンショットを添付) |
| 特定の回線が遅い、頻繁に切断される | サーバーページの同地域の他の回線 | チケット(地域と時刻を明記) |
| AI ツールやストリーミングの接続異常 | AI 特集の回線の推奨 | チケット |
| 請求・注文・返金 | パネル概要ページの注文履歴 | チケット(注文番号を添付) |
| 規約・プライバシー・データ処理 | プライバシーポリシーと利用規約 | メール |
セルフチェック
この4ステップでかなりの問題が解決し、チケットにも一度で情報を揃えられます。
ユーザーパネルにログインし、概要ページでサブスクが有効期限内か、当月の通信量を使い切っていないかを確認します。通信量は開通日ごとに毎月リセットされ、使い切ると停止します。この場合はチケットを開く必要はなく、料金プランと通信量パックを確認してください。
同じ地域には通常、IEPL 専用線・中継・直接接続など複数の回線があります。同じ地域の別タイプの回線でもう一度試し、どの回線で再現し、どれが正常かを記録してください。「つながらない」とだけ書くよりはるかに有用です。
クライアントの設定はサブスク情報から生成されます。パネルで再取得してから一度インポートし、同じ対象にアクセスし直してください。古い設定が、すでに変更された接続先を指している可能性があります。
問題が起きた具体的な時刻、プラットフォームとクライアント、エラーメッセージの原文またはスクリーンショット。同じ時間帯に特定の種類のサービスだけ異常があったかどうかも併記してください。
資料
チケットにこれらを書いておけば、一度のやり取りで問題を特定できます。逆に、送るべきでない情報は送らないでください。
範囲
対応できることと、代行しないことを分けて書いておきます。確認のやり取りを省くためです。
Q&A
連絡方法と対応の流れに関するいくつかの質問です。
チケットは受信順に対応し、資料が揃っていて安定して再現できるものほど早く進みます。回線が広範囲に不安定な場合は返信が遅れます。同じ問題で重複して開いても対応は速くなりません。追加情報は元のチケットに返信してください。
30 日間の返金保証があります。チケットに注文番号を添えれば申請でき、進捗も同じチケットで確認できます。
登録に必要なのはユーザー名とパスワードだけで、メールアドレスは不要です。ログインページにセルフ復旧の窓口があります。セルフ手順で解決しない場合は、登録時のユーザー名を添えてチケットを送信してください。サポートチームが確認のうえ対応します。
まずサブスクリンクが欠けずにコピーされているか確認します(コピー時に途中で切れるのがよくある原因です)。次にクライアントが新しいバージョンか確認してください。使い方ガイドにはプラットフォーム別の手順があります。それでも失敗する場合は、エラー画面のスクリーンショットとクライアントのバージョンを添えてチケットを送信してください。
まずサーバーページで同じ地域に他の回線がないか確認し、別の回線で試してください。同じ地域の複数の回線が同時に使えない場合にチケットを送信し、地域、回線タイプ、問題が起きた時間帯を明記してください。
通信量は開通日ごとに毎月リセットされ、途中でアップグレードした場合の差額は残り日数に按分されます。請求内容に疑問がある場合は、チケットに注文番号を添えてください。対応履歴は同じチケットに残ります。